フォーラムへの返信
-
投稿者投稿
-
なべおつキーマスター>公式ファンクラブは集英社を介していないため、ファンと久保帯人先生が直接繋がれる場所となっています。
そうなんですね、、!それはファンにはこの上なく嬉しい試みですね。
>なにより久保先生がファンのニーズを完璧に把握されていて、ファンの予想を遥かに上回る上質なファンサービスを先生自ら提供していただけるのがマジで最高です。
ファンにとって最高の場ですね。そういうサービスを作者自ら提供できるのは素晴らしいです。
>アニメ千年血戦編はクオリティが本当に素晴らしいので、お時間のある際は是非ご覧になっていただけると嬉しいです…!!!
千年血戦編のアニメは、個人的に特に好きなシーンだけかいつまんで見ました笑
プロローグで総隊長の元に“見えざる帝国”が宣戦布告に現れるシーンと、白哉vsエス・ノト、総隊長vsユーハバッハあたりが好きでそこだけ見ました笑
あと兵主部一兵衛の戦闘も好きなのですが、たぶんまだ公開されてないですよね??
最後まで公開されたら改めてまとまて見てみようかなと思います。
なべおつキーマスター今日たまたまYouTubeで麦わらの一味が記憶を奪われるアニオリを見たのですが、普通に結構楽しめました笑
今の原作なんかより、各キャラの個性がきちんと反映されたセリフになっていて、展開はありきたりではあるものの、一味が急に仲間だった記憶を失ったらどんな感じになるのか、という興味をそそるネタについて、十分楽しめるクオリティになっていると思いました。
なべおつキーマスターご意見ありがとうございます!
【簡易版】とつけていたのはある種の言い訳のようなものでもありまして😂
初期の頃は1話1話、触れたいところ全てに丁寧に触れる記事を書いていたのですが、今は更新ペースを優先して、一部分にしか触れていないままの記事も公開しているため、「この点に触れないなんて的外れな批判だ」的なコメントが来た時の言い訳と、後から追記する可能性もある(完全版ではない)記事という意味合いでつけていました。
ただ、おっしゃる通り実質意味を失っているので、あまり記載している意味はないかもしれませんね笑
今後、自分の中で「簡易版」ではないなと思えるタイミングがあったら外すかもしれません!
ご意見ありがとうございます。
なべおつキーマスターとりあえず被らない位置に修正しました。
ただ、コメントバブルのボタンが画面の上の方に来ると、記事を読む際の邪魔になると思っているので、もし邪魔になっていると判断した場合は元に戻させていただきます。
なべおつキーマスターアマプラで確認してみましたが、確かに威力過剰ですね笑
尺稼ぎのために余計な演出入れすぎててテンポが悪く、威力過剰な割に迫力もスピード感もなくて見てられませんでした😂
しのぶが地盤沈下させたことで助かる展開なのに、逃げながら後ろ振り返ってボロブレスが襲いかかる直前瞬まで描く演出入れちゃったら辻褄合わなくなるだろうと。しのぶも一緒に逃げてるし笑
また、アニメ見た後に原作見るとめちゃめちゃしょぼく見えますね。当時読んだ時はナミ達がいる場所ごと吹っ飛ばしてたものと思ってたのですが、今見たら破壊してるのおでん城だけなので、地面沈下させなくても別に助かったのではと思ってしまいました笑
なべおつキーマスターBLEACHはその魅力を(共感される形で)言語化して語るのがなかなかハードルが高い作品ではありますね😂
作品自体のセンスが高すぎて、それを言語化しようとすると陳腐化してしまうジレンマがあります笑
公式ファンクラブがあるのは知りませんでした!
作品が完結した後もファンクラブに入会し続けるほど好きでいられるというのは幸せなことですね☺️
なべおつキーマスターそれは全くおっしゃる通りだと思います。
アニメやテレビ放映が絡む場合は、利害関係者が多いため、誰かの思惑のために作品が犠牲になる、というのは(特に当時の業界においては)当然のように行われるケースでしたね。
今はだいぶ改善されつつあるのではないでしょうか。
なべおつキーマスター最近のバトルアニメーションはそういう演出やエフェクトがスタンダードになっているのかもしれませんね。。
私は旧式の人間なのでセル画の頃のほうが断然好みで、今のそういう演出やエフェクトにまみれたアニメはほぼ見る気が起きないのですが、若い人達からすると、旧アニメの方が画質やキャラの質感が古臭くて見る気にならなんだろうなと思います笑
なべおつキーマスターフジテレビの番組とコラボすることでテレビにおけるワンピースの露出を増やし、話題性を高めることを狙ったメディアミックス戦略で、その話が上がり、進んでいった結果、採用されたのがたまたまインペルダウン編になってしまったということでしょう。
単純にタイミングが悪かったですね。利害関係者が増えるほど、作品を守るための線引きにこだわることができなくなり、商標作品として割り切られやすくなるのは避けられないので、仕方ない部分もありますね。現場の担当者の中にも、同じように感じた人はたくさんいたと思います。が、仕事・ビジネスと割り切って実施したのでしょう。
リアルタイムで放送を見ていたファンからすれば、感情移入を阻害されるストレスなオープニングとなったかもしれませんが、極論オープニングを見なければ済む話なので、本編の質に直接影響を及ぼす要素ではないかなと思います。
インペルダウン編の本編にヘキサゴンファミリーのキャラクターが出てくるようなコラボの仕方をしていたらキレてもいいと思いますが笑
なべおつキーマスターご意見ありがとうございます。その点は把握しているのですが、記事画面においてフッターの「ホーム」ボタンを押すニーズは少ないだろうという判断で、そのままにしております。
(ホームへの遷移は、ヘッダーのロゴタップやヘッダー下のパンくずリストからも可能で、画面右下の矢印を押せば一気に最上部まで飛べるからです)
記事画面において、ホームボタンを押したい機会が多いということでしょうか?
それとも、コメントボタンを押す際に、ホームボタンを誤タップしてしまうということでしょうか?(ほぼ完全に被っているので、誤タップになることはないのではと思っているのですが、、)
どちらの利用において問題と感じているのか教えていただけますと幸いです。
なべおつキーマスターちなみに、Twitterにも投稿しましたが、YouTube開いたらちょうど「ANYTIME ONE PIECE始動記念」でクロ編やってて、久々に見たけどやはり前半の海は普通に面白いですね。
ただ「なんでこのセリフや演出を改変したんだろう」と思うシーンが多々ありました。
①ナミがゾロの刀を足蹴にしてパスするシーン
原作だと「お礼は?」→「あァ…..ありがとう(助かった…..)」で、この2人の空気感や関係性がめちゃめちゃいいのに、アニメだと「ありがとうは?」→「あァ…..ありがとよッ!!(ニッ)」と勢いづいた言い方になってて全然印象が違う。
②虎狩りでニャーバンブラザーズを一蹴するシーン
原作だと「わかってねェな “刀3本使うこと”と“3刀流”とじゃ 意味が違う」と言い切ってるから自信と力強さが生まれてカッコいいセリフになってるのに、アニメでは「意味が違うってことさ」と諭すような言い方になってて、説明くささが増して全然力強さがない。なんでこの味わい深くて大好きなシーンを改変してしまうのか。。
アニメ映えを考えるとこの改変をした方がいいという判断になったのかもしれませんが、普通に原作に忠実なアニメ版を見てみたいものです。
なべおつキーマスター投稿ありがとうございます! 私はアニメの制作技術には詳しくないのでよくわかっていませんが、戦闘が紙芝居で全く動いていないのをエフェクトで誤魔化してる感じなんですね。
エフェクト過剰によりもはやワンピースの世界観ではなくなっているとは思いました。今の視聴者はあれくらい派手な戦闘を好む(あれくらい派手にしないと)迫力が出ず、見栄えがしないから見てもらえない、ということであれば仕方ないですが、もはやワンピースアニメとしては見れないですね。
なべおつキーマスター>「大切な人を馬鹿にされると引き下がれない」というエースの性格がそれまで描写されていなかったので、赤犬に食ってかかった結果……という展開には強引さを感じました。
確かにあそこの急展開具合には、強引も感じられるところではありますね💦
>「エースってこんな時に状況判断もできないやつだったの……?」という戸惑いを感じました。エースの引き下がれない性格をもっと早くからしっかり見せてくれていたら、あるいはそれまでに描写されていた性格に沿った展開が描かれていたらもっと納得して読めたのに……ともったいなく思います。
確かにあの展開を見ると、せっかく助けてもらったのに、「こんな挑発に簡単に乗るの?」という印象にはなりますね💦
ただ私の解釈では、あのシーンは「エースの引き下がれない性格」による結果というよりも、「エースの白ひげへの恩の大きさや尊敬の強さ」が招いた結果を描いたものだと思っています。
つまり、あのシーンにおいては(「エースの引き下がれない性格」をもっと早くから描いておくことによる整合性よりも)、エースの白ひげへの大恩や尊敬の気持ちに説得力があるかどうかの方が重要で、それは十分に描いてきていたからこそ、私はエースが赤犬の言葉を許せなかった(見過ごせなかった)ことに納得できた立場です。
普通に読めばエースが安い挑発に乗った愚か者にしか見えないでしょうし、私自身「そんなの無視して逃げ切るのが一番海軍にダメージを与えられるんだからとっとと逃げろよ」とか「最期の船長命令なんだから何よりも命令を優先しろよ」といった冷静な見方をしてしまう部分もありましたが、
自分がエースの立場であの戦争の場にいて、親同然の偉大な恩人を(自分達を守るために命を捨てる決断をしてくれた直後に)あんな言葉でバカにされたら、どんな思いになり、どんな行動を起こすかを想像すると、エースの行動を否定することはできず、十分感情移入しうる範囲の行動だと思っています。
エースに命(生きる意味)を与えてくれたのが白ひげだとして、その白ひげがエース(含む息子達)を守るために1人マリンフォードに残って命を捨てる覚悟を決めた後に、その「白ひげの生き様」の全てを否定するような言葉を発されたわけなので。
この言葉を許すことができず、その場で立ち止まってしまったエースの気持ちは理解できますし、それはエースらしい行動とも言えるのではと感じます。
むしろ、この言葉を「安い挑発だ」と冷静にスルーして、(海軍大将が)この時代の名と言えるほど偉大な海賊である「白ひげ」を侮辱し、見くびる発言をしたことに怒り、訂正させることなく、「今は助かることが最優先」と逃げ出してしまうと、それはそれで、エースの生き様やキャラクターとして違和感があるかなと。
なべおつキーマスターコメント投稿ありかとうございます!
>登場人物同士のコミカルなやり取りがない。
確かに全体的に雰囲気が暗いですよね💦 実写化の難しいところですね。>・舞台セットに開放感がない。
これは私も全く同じことを思いました。なんというか、作中の世界や画面に広がりがなく、めちゃめちゃ狭くて息苦しさのある空間(シーン)のつなぎあわせなので、ワンピースの世界っぽく見えないんですよね💦
>アクションが物足りない
私はこれが一番気になりました。ルフィ達に超人感が一切なく戦闘シーンの迫力が皆無で、ちょっと運動神経のいい青年達が主人公側補正で活躍させてもらってるようにしか見えなかった笑ルフィの棒立ち戦闘はめちゃめちゃ気になるますよね💦
中まで忠実に再現せずガワだけしか作らないバラティエの制作費にお金を使うくらいなら、そこはCGにして、戦闘シーンの迫力や爽快感のために予算を使えばよかったのにと思ってしまいました。
>・登場人物のビジュアル。
くいなについては否定派の意見には同意するものの、おそらく適役がいなかった(キャスティングできなかった)か、誰かのバーターとか事情があるのではと思います。明らかに再現性が乏しいので。(ゾロ幼少期も)これでら作者判断による積極的起用だったら申し訳ないですが笑
ただ個人的には、メインストーリー(メインキャスト)ではないので、全体最適のための妥協と捉えればまぁ許容範囲でした。
ナミは(あれだけ美人の役者さんを使うなら)もっと可愛く魅せられるたのではと思いました。髪の色味や髪質のせいで、普段のビジュアルのほうがよっぽど美人で、ナミ役の姿がその魅力を奪っているようにさえ見えたので笑
なべおつキーマスター個人的にはエースとルフィの関係性はアラバスタ編でのやりとりや、スリラーバーク後のセリフなどから伺えたので、エースが死んだことに対するルフィの悲しみや喪失感についてきちんと感情移入できたのですが、確かにもっとしっかり(具体的に)描いて掘り下げておいて欲しかった、という読者さんも多いのかもしれませんね💦
-
投稿者投稿