1176話、もう終始読んでてため息が出るレベルで、つまらなくて終わってると思いました。
ポイントは大きく2つで、一つは「学校と図書館の火事を止める方法や描写、展開が雑すぎる」という点、もう一つは「“黒転支配”の突破方法が意味不明だしクソすぎるし雑すぎる」という点。
それぞれのポイントに大量の細かなツッコミどころがあるため、もうそれを指摘していく事を考えると今から気が滅入ってしまいます。
前者については、今まで一切動こうとしてこなかった連中が、急に動き出した事で一瞬で解決する展開がクソ茶番すぎる上、その周辺でのセリフや行動がこれまで描いてきた事と噛み合っておらず、「お前数話前と言ってる事違うやんけ」というツッコミどころばかりなのに、それらの整合性をとる事なく、雑アイデアの力押しで無理やり終わらせているところが終わってる。
こんなクソみたいな終わらせ方するなら、最初から描かなきゃいいのにとしか思えないレベルのクソアイデアであり、クソ描写によるクソみたいなオチです。
後者については、もう説明するのもめんどくさいのですが、これで納得できる読者なんているんですかね。。
“黒転支配”をかけられた奴は殺せばもとに戻るって、読者ナメてんのかってレベルの肩透かしのオチじゃないですか?
というか過去の描写と整合性取れますか?
ロックスに殺されたドミリバされた家族が元に戻らなかった(本当に死んでしまった)のはなぜ?
その後ドミリバされたロックスが、ロジャーとガープの攻撃で元に戻ったのは、一度殺されたからだとして、そのまま倒れたまま起き上がれなかったのはなぜ?(「ひっくり返れば健康体」なら殺された後、ひっくり返って健康体になるはずなのに、なぜ意識朦朧としながら立ち上がれないなんて状況になっていたのか)
ドミリバを解除するには殺せばいいけど、不死身の体を突破して(体に残る)ダメージを与えるには「覇王色」が必要だから、覇王色ありで殺したら体にもダメージが残って本当の死に至るが、覇王色なしで首を切ったらドミリバだけ解除されて元の体に戻る的なことでしょうか。
つまり、ロックスが家族を攻撃した時と、ロジャーとガープがロックスを攻撃した時は「覇王色」まといで攻撃したから、ドミリバが解けるだけではなく、不死身の体にもダメージが入ってしまって動けなくなった(結果そのまま死んでしまった)という事でしょうか。
あるいは、ロックスにかけたドミリバは、イムの触手で直接かけたから(リバーシしなかったから)殺しても「ひっくり返って健康体」にはならなかったとでもいうつもりでしょうか。
もうワケわからんし、そうだとしてもクソつまらん過ぎて、オチとして終わってるでしょう。
しかも次週もまた休載だというのに、巻末コメントは相変わらずの遊んでますアピール。
『逃げ上手の若君』完結の際に一人だけお祝いコメントを出さずに物議を醸したというのに、『呪術廻戦≡』の完結についても完全スルーした上、ただでさえネトフリの実写化の影響で休載が増え、原作のクオリティも大幅劣化して批判的な声も増えているというのに、ネトフリシーズン2の配信直前号かつ休載前の号で、プライベート楽しんでます報告を優先するって、マジで読者からの見え方とか全く考えてないんだな(気にしてないんだな)と思ってしまいました。
これシンプルに、「実写化の仕事で忙しいので、ガンガン休載するし原作もめちゃめちゃ手抜きまくって劣化しまくってますけど、しっかり遊びには行ってます!(その感想を何よりも伝えたいので、他の連載作家さんの完結など知ったこっちゃないです!)」って言ってるようなものですからね?
別に完結のお祝いコメント自体は出す人も出さない人もいるものですし、巻末コメントでは出してないけど作家同士で直接やりとりしている可能性もあるので全然いいんですけど、2連続でそれをしなかった代わりに出したコメントが、どちらも遊んでますアピール(しかも今回は休載前の号)って、普通に印象悪過ぎませんか。。
特に休載の多さや原作の劣化に関しては、多くの読者がフラストレーションを感じているところでしょうに、よくその神経を逆撫でするようなコメントを出そうと思えるなと思ってしまう。
まだネトフリの宣伝コメントの方が理解できましたよ。
※取り急ぎコメント欄のために公開しておき、以下に随時追記していきます。
※記事の追記がなかなか進まず、だいぶ遅れをとってしまっているため、何らか対処考えます。。
私の中で「ワンピース」は「史上最も好きな漫画」であり、まだ「前半の海」での評価の貯金が残っているからです。
ワンピースが大好きだったからこそ、この先改善されることを(いつまでも)期待して読み続けてしまっているわけです。その期待や熱量がゼロになったら読まなくなると思います。
実際「エッグヘッド編」以降、つまらなさが許容量を超えてきており、熱量は急速に冷めてきています。コミックスも104巻からついに購入をやめました。
ジャンプは購読して読み続けていますが、これもお金の無駄だと感じるようになったら卒業するかもしれません。
ニーズがあるからです。
上記の通り、最初は「史上最も好きな漫画」であったことから、(この先つまらないワンピースとして残りのエピソードが削られていくことに耐えられず)改善されることを願って批判をしてきましたが、もはや作品は崩壊し切ってしまったため、今は改善を期待しているわけではありません。
ただ、ワンピースという作品は、日本一売れている漫画だからこそ、熱量の高い(高かった)読者も多く、私と同様に「つまらなくなってしまった」と感じ、それを無念に思い、不満や釈然としない気持ちを抱えている読者の数も多いのです。
そういう方達にとっては、自分の気持ちを代弁してくれる記事や、自分の本音の感想をコメントして、同様の感想を抱いている方達と共有できる場には一定の価値があり、そうしたニーズに応えることにもまた一定の価値があると思っているため、運営を継続しています。
ニーズがあるからです。
ブログのようにテキスト情報だけ(それも超長文)だと、文章を読み慣れていない人にはハードルが高かったり、読む気にならなかったりする(実際、そのような声やリクエストがあった)ため、記事を動画化してYouTubeに投稿することにしました。
もっと批判や誹謗中傷コメントで溢れるかと思っていましたが、(ブログ読者の方に限らず、新規の方でも)共感し、更新を楽しみにしてくださっている方が相当数いて、ここにもニーズがあることがわかったため、運営を継続しています。
余計なお世話としか言いようがありません。
自分の人生の時間の使い方は自分で決めます。
あなたこそ、見ず知らずの他人の人生に意見するような無駄な行為に時間を使うのはやめたほうがいいのではないでしょうか?
他人の人生に口を出す前に、どうぞ自分の人生の心配をしてください。
論理が破綻しており、全く筋違いな言い分です。
プロの作家が商業作品として世に販売している時点で、それを購入した側が評価したり、感想を述べたりするのは当然に許された権利です。
私は読者(消費者)であって、漫画家ではありません。漫画を描きたいわけではなく、面白い漫画を読みたいからお金を払って購入している立場であり、購入した作品の内容に不満があるから、批判的な感想を述べているわけです。
あなたはお金を払って観に行った映画が酷い仕上がりでも、「自分に映画は作れないから文句は言えない」と考えて口をつぐむタイプですか?
購入したゲームがクソゲーでも、「自分では作れないから文句を言う資格はない」と考えるタイプですか?
お金を払って観に行った音楽ライブで、アーティストが音を外したり声が出てなかったり歌詞を間違えまくったりして全く感動できないパフォーマンスを披露しても、「自分のほうが歌が下手だから批判すべきじゃない」と思うのでしょうか?
飲食店でマズい料理を出されても、「自分で作れないんだから(店を開いてないんだから)文句を言う権利はない」とか、「文句を言えるように、まずは自分で作れるようになろう(店を出せるようになろう)」と思うのでしょうか?
市場に商品として投下されている時点で、それを購入した消費者からの評価は避けられません。作り手はそれを分かった上で、自らの意志で作り手側(買い手から評価される立場)を選んでいるのです。
一方の消費者は、自分ではできないからこそお金を払って人に任せているのであり、そこで期待したクオリティに達していなかった場合に、低評価を下したり、批判したりするのは当然に許された権利です。
「購入した商品について批判するためには、自分がその商品以上のクオリティのものを作れなければならない(文句を言うなら自分で作れ)」なんてあまりにも本末転倒で筋違いな暴論です。
頭の悪い人だとバレてしまうので、金輪際そうしたコメントはしない方がいいですよ。
尚、私がこのブログで批判しているのは、基本的に尾田先生(漫画家)ではなく、担当編集者です。編集者視点で、「なぜこの部分を直さないのか」「なぜこの内容でOKを出してしまうのか」という批判をしているのです。
その意味でも「文句言うなら、自分で描いてみては?」という主張は的外れですが、もし「文句言うならお前が編集者をしてみろ」と言われ、実際に依頼をしていただけるのであれば、私は喜んでお受けします。
そして、私が編集者になった後のワンピースがつまらなければ、当然批判も受けとめます。
その覚悟を持って(編集者を)批判していることをご理解いただければと思います。
心配しています。
このブログでは、基本的に尾田先生ではなく、担当編集者を批判するスタンスをとっており、尾田先生の健康や多忙を心配するコメントを過去に何度もしています。
なんなら長期休載に入ることや、連載ペースを落とすことを推奨している立場であり、そうした対応をせずに原作以外の仕事を次から次へと振りまくって尾田先生に負担をかけ、作品の劣化を放置し続ける編集者を批判しているのです。
なぜなら、1人の人間が週刊連載で何十年も面白い作品を(世間とのズレを生む事なく)描き続けることなど、そもそも不可能だからです。肉体的に困難なのはもちろん、作者1人の感覚で何百万人という読者の感覚とズレることなく、質の高い作品を描き続けることなどできるはずがないのです。
そのズレを正すのが編集者の役割であり、作品の質を維持するためには編集者の客観的視点が不可欠だというのに、全く機能していないことが露骨に作品に出てしまっており、にもかかわらず原作以外の大量の仕事を振って尾田先生からネームや作画の時間を奪い続け、作品の劣化に歯止めがきかない状況を進行させているため、その点を指摘して批判をしているわけです。
尾田先生の健康面の心配はしていますし、「作品への批判」と「健康面への心配」は両立するものです。
思いません。
「少年漫画」だから大人の観賞に耐え得るクオリティになっていなくて当然(あるいはそれでも問題ない)という考え方は、「少年」の読解力や感性を「(自称)大人」の勝手な思い込みと偏見で侮り、間接的に「少年漫画」を見下していることと変わりません。レッテルに囚われた思考停止人間の典型です。
少年を侮り、少年漫画を見下し、少年漫画のファンとして感想を述べ合う大人達を「異常」だと言ってのける人間のほうが、よっぽど異常だと私は思います。
読者アンケートの順位は相対的なものなので、「1位のままだからワンピースは劣化していない」という論理は成り立ちません。
ワンピースがどれだけつまらなくなっても、他の作品が抱えているファン数がワンピースよりも少なければ、ワンピースは永遠に1位のままです。「アンケート回答するファンの数=作品の絶対的な面白さ」ではありません。
ワンピースは「前半の海」で蓄積した熱狂的ファンがあまりにも多いので、ジャンプのアンケート回答においては、今度もほとんど1位をとり続けるでしょう。
私の中で「信者」の定義は、「何を描かれても無条件に絶賛し、全て肯定的に解釈して作者を持ち上げる読者」を指しています。
そのため「つまらない部分やおかしいと思う部分は多少あれど、普通に面白いし楽しめている」とか、「前半の海よりも面白さが失われたとは思うけど、新世界編も総じて楽しめている」といった読者は、私の言う「信者」には含まれません。
作者にとって有害かどうかは作者が決めることですので、本人に聞いてみてください。
ただ「つまらない」「くだらない」「ゴミ」「読む価値がない」「お金の無駄」「オワコン」「資源の無駄」といった捨て台詞で、作品を貶めるだけの(ほとんど誹謗中傷でしかない)批判は「有害」だと思いますが、きちんと作品を読み込んだ上で、「なぜつまらないのか」「何が問題なのか」を考え、「どうすれば改善されるのか」まで提示した上で行う「論理的な批判」は、(作者個人は求めていないにせよ)私は「有害」とは思いません。
というより、そうした批判を行う権利は誰にでもあるので、それが有害かどうか議論すること自体がナンセンスです。
それこそ「嫌なら読まなければいい」のです。
煽り体制が低いのは事実ですが、勘違いコメントや難癖コメントを放置すると、それを見た方に誤解を与えたり、場が荒れたりしやすく、早々に対処しておく必要があるため、説明なり反論なりをしています。
えてしてそういうコメントをする人ほど、放置するとそれを「肯定」と見做して、さらに誤解を強めて暴走しやすい傾向にあるからです。
たとえば「煽りコメントにだけ返信してねェw 効いてる効いてるww」とか「図星だから反論できねェんだw」とか「何も言い返せないから逃げやがったww 悔しかったら反論してみろやww」のような言い分です。(そうなると対処にさらに時間がかかるので、早めに処理しています)
また、私への直接的な質問系のコメントやうれしいお言葉にも、できるだけ早めに答えるようにしています。
記事への感想や建設的なコメントについては、読者さん同士でコメントやリアクションをしていただけているので、慌てて私がコメントせずにおまかせしている部分もあります。私がコメントするとそこでやりとりが終わってしまい、読者さん同士の会話が生まれづらくなったりもするので。
色々状況を観察しながら、よいコメント欄になるよう運営していきたいと思っています。
レッツードミリバ🕺
こんなのでもまだ信者は「エルバフの誇りをかけた2人の行動が結果的に解除のキーとなるのあちぃー」とか言ってるの見て、もうこいつらとは根本的に会話が成り立たないと思ったわ
多分俺らとは読み方違うんだよ
俺らって「じゃハラルドはどうなんだよ、ロックスはなんで死んだんだよ、不死って言ってたの嘘じゃん」って論理的に成り立たない事に凄く疑問が湧くんだよ
けどあいつらってショート動画見るような感じで、その場の切り取りしか見てないんだと思う。もう会話が成立しないんだよあいつら
信者はアンチ乙不死と不死身では意味が違うとか言ってそう
まじで絵がキモすぎて読めん
何度も目が滑るうえに途中で読むのを断念してしまう
普通に読めてる人すげえわ
何度も読み返して過去の話と擦り合わせとかしてるなべおつやりんどうがちすごいと思う
自分には絶対にできない
いい加減尾田には、予想を裏切ることと期待を下回ることの違いを覚えてほしい
「ニカとニカボニーで反転やろ」みたいな、読者が嫌いなもので引いた最低限のラインすら余裕でくぐってくるのホントやばいから
自分がバカってことを広める漫画やわ
本人自覚なしの一番やばいタイプ
ONE PIECEって結局何なん?
ドミリバを殺したら解除の下りで、信者がガチで何の根拠も確定もしてないのにそうに違いないんだ!で擁護してるの怖くなるで
可能性があるって段階で~かもしれないでしかないのに
マジで会話が通じないレベル
今の段階でよっしゃ!それなら殺そう!とはどうやってもならんだろうに
人として漫画家として終わってるわ
進次郎「不死の人は殺せないんです。」
ドミリバが悪魔化による強化+自動復活なら最強バフじゃないですかね。代償ありで強化が謎の契約より余程強そうです
致命を受けない限り再生し続けるし死んでも復活なら味方にかけまくってドミリバ部隊が最強では?イム様ドミリバを味方にかけないのなんで?
東日本大震災から今日で15年か改めて尾田栄一郎のメッセージの2枚目の俺の仲間がくらい顔するなはいいけど1枚目の俺は元気だぞはやばいて思う
『ロックスに殺されたドミリバされた家族が元に戻らなかった(本当に死んでしまった)のはなぜ?』
これ信者も困惑しててワロタ
お前のドリミバ不死身の健康体だよな?
仲間を殺すのにニヤニヤって……
目ェ覚ませよ!!!
何だその誇りの欠片もねェ姿!!!
そろそろ114巻の初週売上が分かるが、どれだけ売り上げを維持できているのだろうか?
まあ近所のコンビニで50冊近く残ってたし更に売り上げが落ちてると思うが…
ウソップは今のところ何の役にも立ってないヘタレのままだが、そのお陰で仲間を殺すぞって時にニヤニヤしてるような倫理観ゼロのクズにはなってない…
最後も普通の感覚なら、安っぽい演出だとしても「お前ら…まってろすぐに正気に戻してやる!」ってこれシリアスにやるシーンじゃねえの?
なんで、尾田ってふざけちゃあかん所でふざけるんだろ。これ以外もそういう所結構あるけど。マジで空気を読めよ…本当に漫画どうこうじゃなく感覚がズレてる
ニヤっていちいち入れるのも伝わるのが不安っていう現れだし
なんかこの演出だと、日頃から⚪︎しを常にやりたかったけど、倫理観的に出来ないから我慢してたけど、助けるって免罪符もらったから公に⚪︎しが出来るぜぇ(ニヤニヤ)って頭おかしい連中にしか見えん。てかそういう演出だろこれ
主人公側が不殺の世界観のくせに殺しOKでニヤニヤし出すのシンプルに頭おかしい
巨人どもとゾロがニヤニヤしてんのは作者的には「復活するから殺した内に入らない」ってことになってるからなんだろうな
ほんと命が軽い漫画だこと
最後のゾロと巨人共のニヤニヤって誰に対してのニヤニヤなの?
まずこの演出自体が手垢付きすぎててダサいってのは置いといたとしても
ああいうのって今からボコボコにしようとしてるヘイトを貯めてた敵キャラが「やめろ…!」とか「い、いいから話し合おう?」とか命乞いしてるから、それのエクスキューズとして「本当は俺もやりたくないんだけどなぁ」と思ってもないことを口にさせるという演出なわけでしょ?
でも今回の相手ってドミリバされててほぼ意思ない(というか聞いてない)わけじゃん
しかも周りには同じ考え方の味方しかいないし
誰が誰に対して言い訳してるのかが理解不能なのよね
そうなると後は読者に対して「こいつらは今から仲間を殺そうとしてワクワクしてるけど、あえて口では違うこと言ってるんですよ〜」って説明してるだけなんだけど
漫画として気持ち悪いからやめてほしい
1176話「誇り高く」ドンッ!
↓
ニヤニヤニヤニヤ(手書きフォント)
何これ?
ドラマ版ワンピ見てるけどこれ今後原作に出るよってだけの簡略化したネタバレになってないか…バルトロメオがなんか出てくるし
そもそもスモーカーとガープに繋がりあるかもわからんのに介入させてるのはちょい…海軍には新兵から時間かけて成り上がる必要がある落ちこぼれ、孤児、勧誘されて佐官、将校クラスになりえるエリートの枠組みもあるし担当教官もまず違うやろ
一応作者は内容は監修なのか?
ドリブロがお互いを殺しあうために意識戻ったのはどういう理屈なの?
原作碌に進めずに現実でも茶番劇とは、とんだ駄作漫画じゃのうワンピ公式….。
作者が作者…それも仕方ねェか
ワンピースは所詮先の時代の敗北者じゃけぇ
何十年もの間ジャンプに君臨するも完結を描かず作中描写せず、尾田っち尾田っちと信者共に慕われて海賊漫画まがいの宗教茶番劇で海にのさばり
終いにゃ誰かの口車に乗せられオチを海底に沈め不法投棄する。
実に空虚な漫画じゃあありゃせんか?
表紙のチョッパーが気持ち悪すぎた
昔から日本ってもう大概なんだよな
本当の名作なんか数える程度
富野とかボケは戦争を1割も把握してないでガンダムなんか偽物を作ってる
藤子Fさんの描くドラえもんは戦争がテーマではないけどゾウとおじさんなどはちゃんと戦争に対して考えさせてくれる
ねー、このパチモンいつまで連載してんの?
早くワンピース読みたいんだけど?
尾田くんはゲーム脳だから不死ってダークソウルの呪いみたいなもんだと勘違いしたんじゃないですかね?
ダークソウルの主人公は不死人ですが敵にやられると体力全開でリスポーンしますし・・・
ここもそうだけどドミリバと契約ごっちゃになってる人が多すぎるわ流石に。
皆、思ったよりも流し読みしてるんだな。
まあ読みづらすぎるから仕方ないよね。
尾ミャク田は反省しろよ?
「不死」とは死なない事を指す。
漢字そのまんまの意味だから別に辞書なんか引かなくても分かる訳だが、その不死の攻略法が死ぬ(殺す)事ってのは流石に意味分からんよ。
作者は北欧神話を調べる暇があるなら、その時間を日本語の学習に充ててほしい。
不死身&洗脳の解除方法は殺すことってマジで頭大丈夫か…?
面白い漫画描くつもりないことはもう大分前から分かってたけどそういうの抜きに真面目に心配になってきた
今更だけど、夢を具現化させるとかいうホビホビに並ぶ舞台装置感を隠す気の無い能力も凄いよな
なんならホビホビより汎用性皆無
キリンガム雑処理は一部女性読者に素顔ウケてたのが気に食わなくてチャルロスみたいにしたとかありそう
サウロぼろぼろなのに自分で駆けつけずサウロ走らせるロビンはまさに悪魔の子だったな…
動画更新超高速でお願いします!
前々から思っていたことだけど、尾田が巨人のサイズ感をちゃんと描けていない。
今回の火事鎮火もそうだし、前回のロキドラゴン形態(ニーズホッグ)もそう。遡れば、キリンガムの能力によるムーマもイマイチ迫力に欠けた。
理由として、「巨大だと直感的にわかる構図の不足」と「エルバフ自体の描写不足」が挙げられる。
まずは前者について。
そもそも、エルバフ編が巨人たちの目線で描かれているのが大問題である。確かに巨人目線の絵や引きの絵では等身大の人間が小さく描かれていて、分かりやすく巨大に描かれてる。でもそれだけじゃ直感的には分からない。余りにも人間が小さすぎるからだ。
カイドウレベルの大きさなら比較でまだ分かりやすかったけど、現実味がなさすぎる。
等身大の人間からの見上げ構図があるなら、読者もその視点から分かりやすいが、その構図は全くと言っていいほど出てこない。序盤のロード戦とロキが立った時のみだと思われる。
次に後者について。
前者が不足していても、巨人と人間の縮尺感が違うことが分かればよい。島のさまざまな場所を巡り、地理的な差を理解させるなどの方法がある。(巨人の肩に乗って歩くのを除く。本人たちの自覚が必要)しかし、エルバフでの「冒険」ではあまり多くの場所を巡っていないように思える。行ったとしても巨人たちの付き添いがあり、一味が自分の足で島のサイズを把握するシーンに欠けている。そのせいで島の広大さが直感的に理解できなくなっているのだ。
以上の理由により、エルバフ編ではそもそも巨人のサイズ感が直感的に分かりづらくなっている。巨人や島自体のサイズ感が分からないと、島のサイズと比較されて登場するムーマやロキドラゴン形態のサイズ感も分からない。
口先でイキってたくせにギャグに全振りする勇気もないのがダサい。
当初ニカでやろうとしたけど想定以上の拒否反応に焦って、隠し玉のゴッドバレー出すも自滅。
エロ釣り女キャラやらお涙頂戴やら、過去の成功体験を擦りまくるがダメ。
さらに支離滅裂となりキャラ崩壊とストーリー破綻が止まらない。
大きいツッコミどころに隠れてるけと、個人的に気になったところをいくつか。
・ナミの顔のデッサン狂いすぎ。とくに「準備いい?ゼウス」のとこの横顔と「暴雨=」のとこの顔。ブサ
・ゼウスが活躍する、と見せかけてMMAに食われて、やっぱりダメでしたっていう茶番。ここら辺の描写、何か意味ある?
・唐突に登場した蛇龍(リンドヴルム)とかいう生き物。リアル世界の神話か寓話かの生き物かな?調べる気にもならないけど。何ですかコイツ。
・MMAが大ごまでぶっ飛ばされるシーン。もう見飽きた。そもそもコイツら子供の夢から産まれたから、たいして強くないんでしょ。出番が少ない奴の見せ場を作るためだけに登場してはぶっ飛ばされるMMAが逆に可哀想とすら感じてしまう。
蛇龍ことりんどぐるむの紹介必要ある?なんなら子供の書き方?にするのは何か意味あるんですかね?
ワンピースでお金儲けしてるやつらはこれでもさすが尾田先生伏線すげー天才尾田先生の仕掛けた仕組みとか言わなきゃいけないから大変っすねー
尾田くんはエバース町田より卑怯者だよ。
ドミリバの解除方法って普通に転んでひっくり返ったら解除みたいなので良かった気がする。それならウソップの謎植物のトラップで足引っ掛けるとか、巨人同士の力の押し合いとか色々見せ場が作れそうだと思うが。
うおwとすらならないせめて
うおwと言わせてくれ
神経を逆撫でするとありますが、あの類いの人間は神経を逆撫ですることをやって、ほら??みて??おれっちすげえええー!!!!ってやってるんで
あえて、あそびいってる!と言ってるとおもいますよ(てかもうそうおもわれてもしかたない)。若い素晴らしい作家さんへの内心憎いほどの八つ当たりでもあるでしょうね。完結まで走り抜けた素晴らしい才能をふみつけるために、なんなら泥つけるために、おれはあそびにいってるけどね!?????というおっさんみたいな。いたでしょ会社にたくさん。いい加減 アレ にだんまりきめるその他大勢が正しいみたいな文化やめてほしい。声あげたやつをそのその他大勢が黙らせるとかさ。
今週のキリンガムの雑処理とかまさにそうだけど
ワンピースってなんで勝てたのか?とかじゃなくて、もう作者がはい退場ってキュー出したら近くのキャラに攻撃されて負けるだけだよね
先週のなぜか解けた子供のイバラとかもそう
なんで?じゃない
監督がサヨナラの合図だしたら終わり
これだけで如何に適当なノリで描いてるか、作者が何も考えてないか分かる
だからバトルがつまらない
尾田栄一郎自身がコナン青山との対談で最終章について
「バトル漫画はファンの期待に応えるとどんどん深刻になるからそれが嫌いだった」
(ワノ国編よりも)「もっと本当にふざけていきたい」
「こんな考え方はつまらないという作品になったとしてもそれはそれでいちエンターテイメント」
「一つの作品が大変な事になったぞっていう話題も面白いんじゃないかなって、楽しんで行こうと思う」
って批判に対する予防線を張ってるんだよね
要するにこの逃げ口上しか吐かない卑怯な漫画家の作品に対して真剣に接しようとすること自体が間違ってるんだと思う
そもそもドミリバが何なのかイマイチ分かってない段階で、それを説明するための攻略を丸投げした結果がこのザマよ
味方を無尽蔵に増やせるラスボス能力を出したはいいが反転アンチの代名詞にされ、信者にすらつまらないって言われて全方向叩かれ案件だったし
オセロの範疇に収めることも出来ずに放棄
だったら最初から描くな
描くなら頭使って考えろ
実写監修してライブ観に行くんなら、漫画終わらせるか辞めるかしてくれ
でもワンピースありきの尾田栄一郎だから漫画辞めないんでしょ?
だったらテメーで始めた物語くらいちゃんと描け
ヤルル「つまりこれは…!」
ブロギー「一度死ねば悪魔化は解ける!」
ドリー「見るも無残な死体になってもひっくり返れば健康体!」
これおかしいよな
なんで死んだのにひっくり返った後のこと知ってるんだよと
普通、復活したら
ブロギー「どうなってんだ…!?」
ドリー「俺たちは首を切って死んだはずだぞ…!?」
って動揺するだろ
デカ無能「わーー、くるりんぱ」
デカ無能「アバヨ親友」
デカ無能「生き返って戻ったーー」
デカ無能「挟めーー」
デカ無能「わーー、くるりんぱ」
デカ無能「アバヨ、、、