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燃えよワンピ
ゲスト貼りましょう!
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燃えよワンピ
ゲストGoogle検索をしていたら当ブログに辿り着きました!
記事を読んで、そういった視点もあるのかと勉強になりました。 また、記事に対してどのような声があり、どのような層に支持されているのか知りたかったのでコメント欄に
も目を通しました。
感想としては、執筆者はもちろん支持者も総じて、性格の悪さが滲み出る文章を書いているなと思いました。
そういった意味で凄く面白かったです。
類は友を呼ぶというのは本当ですね。
何もなすことなく、悪いところばかりに目がいき、批判ばかりを繰り返す。
ご自身の人生に対しても悪いところにばかり目がいっているのでしょう。
そんなかわいそうな方々をみて、
自分自身がワンピースを純粋に楽しめる人間であることに感謝することができました。
本当にありがとうございました。 執筆者、支持者共々、その性格の悪さで現代を生き抜くのは大変かと思いますが、幸せが訪れることを願って
います。 あ、でも幸せが来ても悪いことにしか目がいかない人達だから、気づかないでグチグチ文句ばかり言ってそ
う…(あと顔もブサイクそうだし臭そう)
あと、人に好かれないだろうから貧乏そう….
あと、世の中に対するみが凄そう… あと、ただ単に性格が悪いだけなのに「私のことをわかってくれるのはお前だけだよ…」とか猫に言ってそ
う…
すごい… 性格の悪いブログに来たから、
自分の性格もどんどん悪くなってきちゃう…
ふと鏡見たら、普段はイケメンのお顔が口角下がってブサイクになってたよ危ねえ。
とにかく、本当勉強になりました。
ありがとうございます。
これ以上このブログにいると性格がひん曲がっちゃうしブサイクになるので2度と読みに来ませんね
僕はいまから新宿でナンパした美女と遊んできます。
最後に一言。
お前らもネットでぐちぐち言ってねーでたまには外出て遊べな!
あと筋トレしろよ!
あと金ないだろうけど食生活には気をつけて体にいいもん食えよ!
あとたまには鏡見てどうすればイケメンになれるか考えるよ!
そんなんだから一生童貞なんだぞ! あとこの文章は、昨日も女の子とにゃんにゃんしながら酒飲んで二日酔いの僕が、ベットの中でゴロゴロしな
がら書いたギャグだからムキーってなってマジレスすんなよ!
もしもリアルで会ったら仲良くしような!
焼肉ぐらい奢ってやるし女も紹介してあげるからみんなでワイワイしような!
ただし
なべおつ、お前はダメだw-
燃えよワンピ
ゲスト自分がいかに素晴らしいか、相手がいかに(君の想像の中で)醜いかを列挙してまで「こいつらと自分はこんなに・こんなに・こんなに違う!」と見下さないと自分が相手より優れてるって思えない人生ってすごいなァ
ここの利用者はワンピの悪いところにばかり目が行くとあるけど、一番新着の記事に前半の海編をめっちゃ褒め称えてる記事とコメ欄上がってるのにそれはガン無視なんだ……。
そういうところもこじつけで我々の性格の悪さに持っていってたらより敵意と攻撃性が増してたと思います。
それと、こういう文を書くなら多くの人が見れるよう最新の記事に置くべきでは?まるで「こっそり攻撃しようと思ってましたorなべおつ氏だけが傷つくように書きたかった」とでも言わんばかりで、卑怯で臆病な人でもあるのかなぁと思いました。書いてあることが事実なら、とてもとても充実した人生送ってらっしゃるんでしょうが、その割には文章に余裕さがないというか、劣等感が滲み出てらっしゃいますね……なんか知らんけどかわいそうw
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燃えよワンピ
ゲスト個人的に今のワンピースと格闘家の朝倉未来が結構似ていておもしろいなと思うんですが、ここの人は朝倉未来わかんないかな。
彼って路上の伝説とか言って武勇伝(ほとんどデタラメで今日から俺は!!のパクリ)を語って馬鹿で頭の足りない人たちに信じさせてるんですが、youtubeのコメント欄とかを見るとワンピ信者とほぼ同じような雰囲気なんですよね。ホラ吹きで素人をボコして俺最強ってブランディングしたはいいもののプロと戦うと無惨に負けるし、youtubeでお金稼いでるから格闘技を舐めてろくに練習しない。そのくせプライドが高くて言い訳がましくて、挙げ句格闘家は強いことじゃなくて、一番金を稼いだ格闘家が正義なんだとまで言い出したんですよね。
彼の信者層って主に田舎のマイルドヤンキーらしいけどその登録者や信者の数が凄まじいんですよね。彼らは格闘技なんてろくにしらない、年末にだけ格闘技を観るライト層だと思います。
で、少数ですが昔からの格闘技ファンは、この朝倉未来という人物、彼が作り出したコンテンツ(素人シバキ、ブレイキングダウンなどの反社見世物小屋)に対して非常に軽蔑的です。謂わば真の格オタからみれば彼は業界にとっての癌なんですよね。
で、ワンピースなんですが、まぁ非常に似たやり口かなぁと。物語は一番最初から最後まで決めてあるとか、緻密な伏線を大量に敷いてあるとか。全部ウソなんですよね。最後まで決めてたとしても初期構想はとっくの昔に消え果てワンピースの正体も何度も変わってるでしょう。伏線なんかほとんどなく、過去編でこじつけ祭りしてるのもそうでしょう。プライドが高すぎて破綻した現状を受け止められず、自らワノクニ感動したと発言。ニカの戦闘シーンやキャラの幼稚化等シリアス路線から逃げることで自ら作り上げた過剰な期待から逃げる。まともな大人が読めば分かることがわからない読者に対しての商売。朝倉未来と今のワンピース、尾田先生を重ねてみると、その周りの信者って知見が足りてないのかなと思います。単純に馬鹿なのもあると思いますが、他に色々な尊敬できる熱い格闘家を見てきただとか、漫画であるなら、多種多様な漫画を読んでみるとか。そういった比較できるような経験がないからそれが全てになり盲目的になるんじゃないかと。あとは、その知見の狭さを利用する売り手も悪かな。思うにワンピース信者はもっとアニメや漫画や小説や映画館などを見るべきだと思いますね。
結論ですが今の(2年後以降)ワンピースが一番売れてる一番人気な漫画と世間に評価されているのだとしたら私はワンピースを漫画業界の癌だと思います。 -
匿名
ゲスト喜 → ♥️(何もない余白に沢山描く)
怒 → 💢(吹き出しの中にまで入れる)
哀 → 💦💦😭💦💦(水分過多+え〜〜〜ん)
驚 → 👀〜〜😲(舌も伸ばす+ええェ〜〜!?)感情を表す記号、テンプレ台詞や表情をとにかく散りばめるから紙面が汚いんすよ
しかもそのうえで肝心のストーリーは描かない、情報はボカす匂わすでチンタラ明かすとか
漫画における比重間違えすぎててヤバい大体ね、感情描写ってのは読者が容易に想像出来るから「引き算しても」問題ないのよ
そして情報に関しては、ちゃんと描かないと伝わらないから、ストーリーにちゃんと織り込まなきゃならないこのバランスがワンピースのようにドミリバーシすると、意味のないシーンで話が進まず、かつストーリーはおざなりのまま終わるという最悪の描き方になるわけ
何が28周年だよ、何がシートベルトをお締めくださいだよみっともねェな…
ただ真剣に漫画を描くことから逃げてるだけだろうが
なのに自由!!とか平和!!とかアホかと
ホント何もかもが上っ面だけの漫画 -
燃えよワンピ
ゲストコメント数制限のためコメントを分けます。
個人的にRED公開を境にONE PIECEは下り坂に入り、それが今も継続している気がします。絶頂期は2022年8月6日公開から20日間で100億円突破、同年9月1日のApple Music「トップ100:グローバル」で1位を獲得したところか。RED陣営はこの勢いのまま特典商法と年末年始の音楽番組にウタを出演させ、更に観客動員数を増やし日本アカデミー賞の優秀アニメーション作品賞を狙っていたのだろう。
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燃えよワンピ
ゲストだが残念ながら2023年に入り下り坂に突入。まずは開発に5年をかけたONE PIECE ODYSSEYは何とも言えない中途半端なクオリティで全く話題に挙がらず。そんなタイミングで広域強盗事件の主犯格が「ルフィ」と名乗ったため関係のない所でネガキャンを受ける。そして今年1月末にゴリゴリの特典商法映画REDが公開終了。国内興行収入は197億円で結果は残したものの意識していたであろう「鬼滅の刃無限列車編」にはダブルスコアを付けられた結果に。ならばと3月8日アマプラでRED独占配信が開始するもレビューは散々な有様(本日時点でレビュー数2352で☆3)。そして運命の3月10日、日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞を受賞したのは2022年12月3日公開のTHE FIRST SLUM DUNK。なんと同じ東映アニメーションの作品である。東映アニメーション側はウハウハだろうが、この結果はRED陣営は衝撃を受けただろう。そして映画に力を入れ過ぎた結果、肝心の原作コミックの売上は右肩下がりが続き、ジャンプ本紙からは麦わらの一味が消えることに。
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燃えよワンピ
ゲスト更に逆境は続く。REDが公開終了してもなおワンピ陣営がゴリ推しを続けるウタとキャラが被るキャラクターとアニメが登場。その名は推しの子の「アイ」。なんと推しの子のOP曲「アイドル」が世界中で大ヒット。Billboard Global Excl. U.S. top 10で日本語楽曲としては史上初1位獲得。Spotifyの「バイラルトップ50-グローバル」で18位獲得。ストリーミングでは日本史上最速となる5周で1億回再生を突破、史上最速となる9周で2億回再生超えを突破(現時点でウタの「新時代」は1.3億回生)。
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燃えよワンピ
ゲストとまぁ、ウタが一気にオワコン化する事態でワンピ陣営はもうボロボロ。そして弱り目に祟り目とはまさにこの事か、6月中旬作者尾田栄一郎の乱視手術による一ヶ月の長期休載。こんな下り坂の中、Netflixで実写版ONE PIECEの放送が決定。ティザーPVを見る限り前途多難そうである。これは小話になるが、ナツコミ2023年のONE PIECEのステッカーは気色悪い絵柄で不評。早いもので2023年も残り半年。ONE PIECEはこの下り坂から脱却できるか。個人的には公開一周年記念でウタのゴリ推しの再開、尾田栄一郎復帰後のイキリコメント連発ブースト、本誌ではルフィ達と関係のない所で勝手に謎開示(匂わせ付き)があると思われる。
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燃えよワンピ
ゲスト映画を見ながら思った各キャラクターへの感想。
1度しか見ていないので記憶が曖昧だったり忘れてるキャラクターもいるかも。・ルフィ まぁライブより肉に夢中になっているのはルフィらしいと思った。(なべおつさんの解説を見てからは自分の意見を持たないお飾り船長の印象に変わった)
チキンレースはジュースに釣られるルフィが懐かしくて微笑ましかった(原作第一話でシャンクスも子供時代のルフィにやっていたから)
戦いの決着時、一瞬だけニカの姿になったが映画公開当時はニカの姿はまだジャンプでしか登場しておらず単行本派やアニメ派の人で初見だった人は「誰?」ってなったのでは?・ゾロ ……なんかしたっけ?
・ウソップ 最後に活躍した、というより脚本家によって「活躍させてもらった」いつもの展開。
・サンジ BBQの焼き役やってたイメージ。途中落ちてたネズキノコを拾ってゴミ箱に捨てるシーンがあるが、なんで幻想世界にネズキノコ落ちてんの?
・ナミ ……なんかしたっけ?
・チョッパー ……なんかしたっけ?
・ロビン こいつの口からいきなり『魔王』なんて言葉が出てきた時は鼻で笑ってしまった。にわかだからよく分かんないけどワンピースの世界って魔王とかいる世界なんですか?
・フランキー ……なんかしたっけ?
・ブルック 「音楽家」繋がりでてっきり何かしらの見せ場やウタとの絡みががあるのかと期待していたが特になかった。貼り付けにされた仲間をこれまた取ってつけたような解放条件を見つけて解放しただけ。
・ジンベエ ……いたっけ?
・サニー号 なんで船が仮想世界にいんの?クラバウターマン?サニー号そこまで愛着湧くほど乗ってなくね?
・コビー 状況説明装置。
ウタウタの実についてやたら詳しく、ご丁寧に能力やら解除方法やら説明してくれる。そこまで詳細分かってて術に引っかかったのかよ。まぁでもこいつがいないと仮想世界内の主要キャラたちに状況説明できんし一般人の避難役も必要だからあえて術に引っかかった可能性もある。・バルトロメオ 破れないはずのバリア破られててビックリ。
・ロー 必要だったのはこいつではなくオペオペのシャンブルズ。移動用。
・ベポ ローを付き添いとして巻き込むために呼ばれたんだろうなぁ。
・ルッチ&カリファ 一瞬だけ出た気がする。
・ブルーノ 意外にもそこそこ出番があった。ドアドアの移動用。用が済んだらチビキャラにされた。
・ブリュレ 必要だったのはお前じゃなくてミラミラ。
・カタクリ 妹を助けるためだ。モチモチキック! ブリュリュリュ‼︎…で出番終わった。
・ビッグマム 一瞬だけ出た。
・黄猿 この映画最大の良心。今作でもっともキャラが生きてて活躍もしてた。己の正義に則って行動してるのにまるで悪役のように描かれてて悲しかった。
・赤犬 遠くから指示するだけだったが相手が世界の歌姫だろうと容赦なく抹殺しようとする様は赤犬らしくて嬉しかった。黄猿と並ぶ今作の良心。
・天竜人 世界的アイドルのライブということでまぁ出てくるだろうなぁと思ってたらやっぱり出てきた。とはいえこいつも自分のキャラクター性を存分に発揮していたので今作の良心といえる。
・藤虎 作中屈指のキングオブ無能。
ウタを直々に征伐しに来たにも関わらず何故か手を抜いて能力を一切使わない。ウタウタの実の能力を対策して来たとかドヤ顔で抜かしていたが、ウタによる対策の対策によりあっさり出し抜かれ苦戦させられる。それでも能力を使わずダラダラと戯れているうちに黄猿が到着して市民に負傷者を出してしまう。(何やってんの?) そのくせ市民を傷付けるなとか黄猿に注意する。いや、だったらさっさと能力使って終わらせろよ。手を抜いてるくせに何言ってんだ?
こいつが能力を使えば一発で解決するのになんで能力使わないの?答えは簡単。「一発で解決しちゃうから」。だったらハナから出すなよ‼︎!
藤虎好きだっただけにこんな無能に仕立て上げられてて悲しかったよわたしゃ。・五老星 もはや説明不用の”無能”。ウタウタの実の能力だけでなくウタの影響力やそれによる危険度まで熟知していたにも関わらずウタの計画が始まってから計画阻止のために動き出すという相変わらずの無能っぷりを存分に発揮した。そういう意味ではこいつらも今作の良心と言えなくもないのかもしれない。ところでこいつらはなぜ術に引っかからないの?
『フィガーランド家』というワードを口にしたが果たしてどういう意味か…。・トットムジカ 魔王。エレジアを一夜で壊滅させた張本人。普段は楽譜の中に封印されていてウタウタの実の能力者がその曲を歌う事で出現するっぽい。こいつを現実世界と仮想世界の両方から同時攻撃する事でウタウタの仮想世界から脱出できるとかなんとか。(なぜか仮想世界内にこいつの楽譜やこいつに関する遺跡、仮想世界からの脱出方法が記された古文書なんかがご丁寧に用意されている。都合ええな。)
その楽譜は古代から存在するらしいのだが歌ってみたらめちゃくちゃ現代チックな曲だった。
こんな物騒な存在、さっさと葬り去りたい所だがこいつを葬るとウタウタによる仮想世界から脱出する手段がさらに限られてしまうためなかなか葬る事ができない。
ウタウタの仮想世界から脱出するためだけに用意された存在。でも最終的にはウタ自身が自らの力で仮想世界の人たちを解放したからぶっちゃけ必要なかったね()
ウタウタの実の能力を複雑にし過ぎた弊害をモロに食らった可哀想な舞台装置。
プリキュアに出てきそうな見た目してた気がする。・ゴードン 映画見る前はこいつが悪役なのかと思ってたけど違った。赤髪海賊団を快く出迎えたのに一夜で島を滅ぼされて育児まで押し付けられた哀れなオヤジ。
・ウタ 作中のヒロイン兼ヴィラン………のどちらにも成りきれなかった中途半端なキャラクター。
盛りに盛られた悪魔の実の能力で原作キャラたちをレ○プしまくる。
ある日突然育児放棄されて滅びた島で見知らぬおじさんと生活する事を余儀なくされる。そりゃシャンクスたちのこと恨みたくなるわ。でも物語が始まる1年前には事の真相やシャンクスたちの真意にも気付いていたらしく、なのに世界を滅ぼそうとしてもう訳ワカメ。
市民が傷付いたら動揺するのにルフィの事は自ら刺し殺そうとする。なんで??
最終的に、世界中を巻き込んだ超集団無理心中計画は失敗……というより自分で中止したわけだが、こいつは自分が死ぬ事を分かった上で計画を実行したけど、自分が死んだ後仮想世界に残された人々の事はどうするつもりだったのか。まさか世界中の人々を仮想世界に閉じ込めるだけ閉じ込めたらあとは「知〜らね」で終わらせるつもりだったのだろうか。だとしたら無責任にも程がある。さすが親娘と言ったところか。
たまに「ウタが悪い事をしたのはネズキノコのせいだ」という声を聞くが、じゃあ麻薬中毒者が犯罪を犯してもそれは麻薬のせいで片付くんですか?と言いたい。そんな訳ないよね。
さらに、助かる道があるのに何故かそれを放棄して哀愁を醸し出すというどこまでも救えない小娘……と思いきやこの記事コメント欄で実は成人女性だと知ってビックリ。・シャンクス 全 て の 元 凶 。
原作を差し置いて映画に登場したかと思ったら天然の毒親っぷりを見せつけて株を下げるだけで終わったバカ髪海賊団大頭。
ウタに「歌手になってほしい」という願いを一方的に押し付けて育児放棄する。
頼んでもいないのに親に「そうなってほしい」と理想を押し付けられる事ほど子供にとって鬱陶しいことはない。
結果的にウタはいろいろ拗らせてしまい世界の7割の人間を殺害しようとする前代未聞の大犯罪者として世界政府直々に抹殺されそうになった。
こんな事になるなら赤髪海賊団に守ってもらいながら成長した方がまだ良かったんじゃないか?
歌手にしたいと思うならウタを置き去りにするんじゃなくてゴードンを連れて来れば良かっただろ…。
なんで島を滅ぼした厄災とその鍵となるウタを同じ島に置いてきぼりにしたのか理解不能。
いくら信頼できそうな相手とはいえ今日会ったばかりのおっさんに自分の娘預けられる?無理くね?しかも置いてきた島おもいっきり炎上してんだけど。
『この娘をお前に預ける。おれの大切な娘だ。いつかきっと返しに来い、立派な歌手にしてな。』
要するに、こいつがきちんとウタと向き合って道を示していればそもそもこんな事件は起こらなかった。
ウタを歌手にするためならウタに有無を言わさず置き去りにすることも辞さないのにウタが命の危機に瀕している時は薬を飲ませるのにチンタラ時間をかけて結局拒否される。何やってんの?
こいつと照らし合わせたらウタもまた哀れなキャラクターだったと同情の余地が出てくるレベル。別にウタがどんなキャラクターで何をしようが映画オンリーのキャラだから別にいいのよ。でもこいつはこれから原作で多大な影響を与えるであろうキャラなのに天然の毒親&小物キャラになってしまったのが本当に悲しくて悲しくてFILM RED大嫌いになった。
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燃えよワンピ
ゲストアンチスレが元のコメントらしいけど貼りますね。
鬼ヶ島決戦でカイドウさんが食らった攻撃一覧の完成したテンプレ貼っておきますね
・腹を刺される (錦 傳)
・右手刺される (菊)
・左腕絞められる (猫)
・首斬られそうになる (雷)
・赤猫舞 (猫)
・海野川 (河)
・大門風 (犬)
・残雪鎌 (菊)
・弾斬丸 (イゾウ)
・巻々の術 熱息奉還 (雷)
・桃源十拳 (錦 傳 犬 アシュラ)
・左脇腹刺される (傳)
・ゴムゴムの業火拳銃 (ルフィ)
・煉獄鬼斬り (ゾロ)
・斬首爪 (キラー)
・猿王銃 (ルフィ)
・磁気万力 (キッド)
・巨大な岩を落とされる (ロー)
・ゴムゴムの猿王回転弾 (ルフィ)
・破壊弦 (キッド)
・ガンマナイフ (ロー)
・鎌阿音撃 (キラー)
・ゴムゴムの犀榴弾砲 (ルフィ)
・ゴムゴムの猿王銃乱打 (ルフィ)
・黒縄大龍巻 (ゾロ)
・注射ショット (ロー)
・阿修羅抜剣亡者戯 (ゾロ)
・纏う覇王 腹パン (ルフィ)
・纏う覇王 顎パン (ルフィ)
・左足を刺される (錦)
・雷鳴八卦 (ヤマト)
・氷諸斬り (ヤマト)
・顎を金棒で殴られる (ヤマト)
・神速 白蛇駆 (ヤマト)
・ゴムゴムのJET大蛇砲 (ルフィ)
・ゴムゴムの象銃 (ルフィ)
・噛み付かれる (モモノスケ)
・パンチ (ルフィ)
・ゴムゴムの怪鳥銃 (ルフィ)
・纏う覇王 顎キック (ルフィ)
・纏う覇王 頭突き (ルフィ)
・ゴムゴムの怪鳥銃乱打 (ルフィ)
・纏う覇王 腹キック (ルフィ)
・ゴムゴムの九頭蛇 (ルフィ)
・ゴムゴムの覇猿王銃 (ルフィ)
・ブンブン振り回される (ルフィ)
・ビタンバタン地面に叩きつけられる (ルフィ)
・ボヨーンと熱息を跳ね返される (ルフィ)
・腹の中でゴムゴムの風船 (ルフィ)
・腹の中からゴムゴムの脱出ロケット (ルフィ)
・ゴムゴムの縄跳び (ルフィ)
・顔面貫通パンチ (ルフィ)
・ゴムゴムの九頭蛇 (ルフィ)
・ゴムゴムの猿神銃 (ルフィ)カイドウ「よくここまで戦った」
読者「お前がな(苦笑)」 -
燃えよワンピ
ゲスト1057話
そもそもワンピースに出てくるキャラクターは普通の人ではないのでその人たちの感情をわざわざ理解しようとしないでください。
そして三船長のあの小競り合いは「本物」のワンピースファンからしてみればほっこりする場面です。むしろあのようなシーンしか書いてほしくないくらい(さすがにおおげさですが)好きです。
またオロチの釘が外れた理由の「何かの振動」鬼ヶ島中にオロチの目があるわけでもあるまいし振動の原因を知る余地もありません、クソみたいな理由とか言ってますけどこれこそなべおつさんが最初連呼していた「気持ちへの共感」ができるんじゃないですか?
あと日和の最後のきめ台詞に感動しないんですか?
あのシーンの意味わかってないようなら説明しますけどあのセリフはおでんが言った、
「煮えてなんぼの、おでんに候」
のオマージュですよ?日和が何もしていないとかようわからん事言っていますけど海楼石のくぎを刺してますよ。覚えてないんですか???????
そして最後はもっとひどい。
確かにあそこだけ見たら他人の手柄を横取りする人に見えますけど、イヌアラシは大看板のジャックをたおしてますし、雷ぞうはふくろくじゅ、きんえもんはかんじゅうろう、ネコマムシはペロスペロー、しのぶは桃の助の護衛、傳ジロー及び日和はオロチ撃破、桃の助は鬼ヶ島が落下して起きる爆発を防いだなどとんでもないことをしています。
これをどう見たら何もしていないことになるんですか?
そもそも面白くないなら読むのやめればいい話ですよね?
まあせいぜいワンピースアンチとして大量のワンピースファンを敵にまわしといてくださいどうなってもしりませんよ。
アンチでいるのは自由ですが。 -
燃えよワンピ
ゲスト1059話
・作品を続ける過程で創造と破壊を上手く繰り返せれば最高なものになるが、長期化による弊害で統合取れなくなってきた過去を壊すだけ壊して都合良く作った安易な方に逃げた形
大枠に◯◯の実という基本設定、自由度と分かりやすさが両立された能力バトルもの
→覇気3種類
教科書通りならロギア系を主人公に付けるがゴムという一見弱そう&ふざけた能力で魅力的な戦いを描く
→太陽神ニカ
キャラの強さを数値化は過去色々あったが、懸賞金という高い=強いとは決してならない新しい目安
→突如インフレ
戦い、感動、ギャグの塩梅が整った絵やセリフ
→本編に侵食する尾田化、SBS化・燃えてなんぼ黒炭に候ワノ国、男湯に入る自分を男おでんと自称する女性ヤマト、シクシクの実で性別が変わる”病気”
差別やLGBTに一丁噛みしたいのかもしれんが、正直ズレてる
漫画を通して現代の問題を表現したいのかもしれんが作者や編集がまともな知識持ってるとは思えない書き方 -
燃えよワンピ
ゲスト1060話
■ルフィ
核心を突く達観した性格。やるべき事を本能的に知っていて、腹に括った一本の槍を持つ。
↓2年後
ただ鈍感で行儀が悪く、すぐ喚くガキ。
酷いあだ名をつけたり、一回り下の子供とすぐ喧嘩する未来の海賊王(笑)しかしどのキャラも彼を持ち上げる。知能の大幅な低下。
今のまま海賊王になってほしくない。■ゾロ
出足が鈍らないよう成り行きを見守る副船長。ルフィが絶対的な信頼を置く。皮肉に皮肉で返したり、少年らに冗談を言って笑っていた好青年でもある。方向音痴でもやる時はやる。
↓2年後
尾田化はしなかったものの、カッコいい台詞を言わせたいばかりに滑ってる。キングとの戦いでも文法のおかしい、それっぽい台詞しか吐かない。一味の「カッコいいシーン担当」くらいの価値しかなくなった。
あの死神はなんだったのか?誰も分からない。■ナミ
故郷の為に親の仇にすら取り入る覚悟。航海術と通り一辺の知識で、一味の命を預かるまとめ役となっていく。「死ぬくらいなら、死ぬ気で生きる」を地で行っており、殴ってでも子供にそれを本気で諭した。更にビビを守るために、戦いをも決意したマジのオカン。
↓2年後
身体はお色気担当として更に成長し、代わりに弱気になって泣く事が増えた。「鼻とトナカイ」と共に弱小トリオとかいうお寒い立ち位置に収まり、オカンからヒロインとして格下げ。
子供に甘い設定とお涙頂戴シーンにより、ただ読者に媚びるだけのロボットに。劣化が激しく目もあてられない。■ウソップ
海賊の父を誇りに思い、病弱な友人に優しい嘘がつける漢だった。金をせびるどころか励ましに行く聖人。しかし上記の三人と出会って本当の海賊を志し、仲間の夢が笑われる事に怒り、かつてのように戦いから逃げることを「みっともねェ!」と自戒する勇敢を持つようになる。
↓2年後
喚きながら逃げ、ギャグシーンでしか輝かず、もはや賑やかしとしての価値しか無い。
狙撃テクをどこかに置いてきたと言われても仕方ない役立たずへ。手先の器用さやダイアルを使った変則的な立ち回りの描写も皆無。■サンジ
クールだが熱く、恩人のために人生をも犠牲に出来る義理堅い男。料理の腕やその役割の大きさは言わずもがな、諜報的な立ち回り、裏をかく強かさを持ちながら正面からの戦闘も出来る頼れる男。ギャグに回っても面白かった印象。
ロビンの嘘も見破ったり海列車に乗り込んだり、余りに活躍しすぎたのでカリファにやられなければバランスの取れなかった程の参謀。
↓2年後
鼻血噴出装置。懸賞金のくだりでヒステリーになるギャグの追加、ジェルマ66の設定を推したいのかどうかよく分からない。曇らせ要員とか言われて話題になっただけ。強いのか弱いのかも判然としなくなった。■チョッパー
恩人であり父でもあったヒルルクと、恩師であり母であったくれはの意志を継いだ、誰かを救うことに余念の無い本物の医者だった。弱さを克服して、勝ちへの執念も芽生えた。
七段変形を駆使したトリッキーで対応力のある戦闘、弱点を診断する良い目を持っていた。
鼻が利いたり、力仕事が出来るのも良かった。
↓2年後
マスコット化が顕著に。誰得の老化ギャグや、まんまるお目目でアピールするペット。
戦闘は巨大化のパワーで押し潰すだけの脳筋となる。昔は「病名」や「身体の仕組み」を解説していて面白かったが、今や何となく治しちゃう上に、ローとかいう人権キャラに医療としての立場を奪われる。
記号的で媚びている描写が特に鼻につく。■ロビン
世界の真相に迫るキャラであり、一味の魅力を再確認出来たW7・エニエスロビー編を生み出した功労者。苦労人のナミに代わり、状況を俯瞰できる冷静さ、関節技の新しさも良かった。
個人的にキャラデザがマジで好きだった。
↓2年後
革命軍にいたハズなのにほとんど何も語らないばかりか、ポーネグリフが無いとほとんど喋らない。可愛い妄想というギャップアピールがしつこくなり、ワノ国からはすぐにキレるようになった印象。キャラデザの改悪がひどい。例に漏れず巨乳化。■フランキー
情に厚いサイボーグ。ガキっぽくもあり大人っぽくもある兄貴。2年前はマジで好きだった。
↓2年後
うるさい。回路がバグってんじゃねーの?■ブルック
ルフィに全幅の信頼を置く老練の騎士だった。
↓2年後
マムを出し抜いたのは良かったが、そこだけ。
あとは肉体的にもキャラ的にも死んでる。-
匿名
ゲストこれ未だに覚えてるわ
2年前くらいのコメントだよね今もそのまま当てはまってるの笑えねぇよ
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匿名
ゲストニカの神話やボニーの憧れがほとんど積み重ねられてないから、興奮出来る方がおかしい。
見た目が可愛い云々言ってる人の楽しみ方を否定したくはないけど、そんなんだからワンピースがこうなったんだろと思う。ビビの別れが泣けるのはウイスキーピークからアラバスタまで共に冒険したからだし、空島の黄金の鐘のカタルシスはワイパーの行動と400年前の過去編をしっかり描いたから。
それが無いのにいつまでも解放だ笑顔だ自由な未来だって言われても「彼らの詳細を教えてくれませんか?」という話でしょ。1000話超えてから今までの物語を覆すのなら、それに見合った説得力で描写してくれよ。
なのに何の積み重ねもせずボニーやくま、黄猿やドリブロを踊らせるのって『破壊』『冒涜』以外のなにものでもないじゃん。何が自由だよ。線路を走らない電車は自由か?ただの暴走事故だろ。自由にしたいなら道筋を整えて全ての線路と繋げろよ。それで初めてどこにでも行けるんだから。
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燃えよワンピ
ゲスト更新お疲れ様です。
いつも楽しく拝見しております。なべおつさんが何度も触れてらっしゃいますが本当に先生は漫画が下手になりました。。。
絵には迫力がなくわかりにくく、バカ騒ぎに終始して話にメリハリがない。。今回何より悲しかったのが、私もいいなと思ったあのサメの口が水面から迫るシーンがMEGというサメ映画のポスターそっくりなこと。
別にパクったとまでは言いませんし、アーティストが何かからインスピレーションを得たり、参考にすることはあって当然だと思います。
でも迫力のあるコマに限って元ネタがちらつくのはとても悲しいです。
オリジナリティが感じられて迫力のある絵は久しく見ておらず、迫力を感じられるものも過去の先生の構図の焼き増しだったりするのが残念でなりません。お忙しいとは思いますが、次回の更新もお待ちしております。
最近夜は冷えるようになりましたので何卒ご自愛ください。 -
燃えよワンピ
ゲスト1064話
「ロビンいいな!! 強そう!」に最近のワンピのセリフと掛け合いの酷さが凝縮されてますね。
いきなり振り向いて鬼気迫る形相でマッハの勢いで言うことですか?笑
自然なやり取りを描こうと思ったら手間が掛かるから勢いで済ませて誤魔化すしかない。
だから血の通った人間同士のやり取りが減ってしまい残念です。
説明を消化するのに必死ですべての情緒が今まで以上に犠牲になってるのがエッグヘッド編かもしれません。
他の劣化はともかく先生の真骨頂ともいえるセリフが格段に落ちてるように感じられるのは気になります。-
匿名
ゲストセリフが先生の真骨頂??もともと尾田さんって語彙力なかったと思う
心に響く真っ直ぐなセリフはあるけど、(呪術作者とかのような)言語センスはまるで感じないし2年後以降は多少あったセリフのセンスもごくわずかになって、最近センス消失して日本語としても崩壊したって感じじゃない?
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匿名
ゲストここでいう言語センスっていうのは凡人(自分)がどれだけ考えても思いつかないような言い回しとかの話ね。
BLEACHの解号なんかもそう、自分では思いつかない、言語センスを感じる。わかりやすく言えばネットミームになるような耳に残るセリフ。
呪術なら「人の心とかあるんか?」とか「〜凡夫」とかね。ワンピースは「うるせぇ行こう‼」とか「仲間がいるよ」とか「カゼひくなよ」とか名シーンを生み出してるいいセリフはたくさんあるけど、
セリフ単独で見ると素人でも同じ言葉が出てくる可能性ありそうな感じ。
でも、凝ってないからこそ心に届きやすい。一概に悪いわけでもないと思う。ただ尾田さん別にもともとセリフ飛び抜けてなかったやろ。と思ってしまいました
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匿名
ゲストエネルの「不届き」とか好きだけどなあ
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匿名
ゲストエネルは人気だけど好きじゃなかった
理由は言語化むずい場面に合ったいいセリフがたくさんあったのは否定してない!
ただ言葉選びや言い回しがそこまで独特じゃないし、「セリフが真骨頂」ではなかったかなと思うだけで。セリフはあくまでドラマの一部だった印象
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ワンピース1160話感想
ゲスト尾田くんの余白恐怖症ってストーリーにも出ているよね。
クロコやルッチなど過去の敵なんかは『ストーリーからは退場したけどこの広い海のどこかで暮らしています』で余白を作るべきだった、あのままにしておくべきだった。
今の過去編で出ているキャラ達だって”想像の余地”があればよかったのに不要なものも描写するから陳腐になる。
世界を巻き込む戦いとか話のスケールを無駄に広げ、主人公達だけの視点でいいのに世界情勢()とかで世界中のキャラの視点を描いたせいで、本来は未知が溢れ冒険心をくすぐった広い世界、広い海が狭くなり作者の箱庭になり果ててしまった。-
匿名
ゲストギンみたいに生死不明だけど、生きてたら海賊やってんだろうなってくらいの事が出来ないんだよね
再登場、再会、結縁、旧知
とにかく世界が狭い
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燃えよワンピ
ゲストお祭り男爵は、この展開はワンピースの最終回にとっておけばいいのに、とも思ったくらい好きだった。
麦わらの一味はこんな仲間割れしない!って人がいるけど、壊れないと思っていた絆が壊れそうになるからこそ手に汗握る展開だった。ルフィ達だって人間だし、ウォーターセブンでウソップに対して一線を超えそうになった事もある。でもあれがあったからこそ「3人目と7人目」という乙なタイトルと起伏の激しい展開が生まれた訳である。
なんだかんだ言って、ワンピースの世界で一番のかけがえのない物は「一味の仲の良さ」。
だからこそ、それが失われる可能性を感じた時、胸が締め付けられるのと同時に「仲間と一緒にいられる事がどれだけ幸せな事か」を再認識させられた。「ワンピースでやる事か?」どころか、まさに「ワンピースの終着点」だと思う。お祭り男爵も自分の仲間を取り戻す狂気に憑かれて、必死に仲間割れを誘う。ましてや、ロジャーが現役の時代から幾つもの海賊団を仲間割れさせてきた実績もある。一味の絆を崩すだけの説得力のあるバックグラウンドはあるはずだ。
一番問題視されている、「裏切りはお前の十八番だろ!」だってウソップのナミの言葉の認識の違いを考えればおかしくない。
ウソップはたまにナミがやる「臆病風に吹かれて大事な所でトンズラしたりする、コメディな裏切り」の様な軽い意味で言ったのだと思う。さすがにアーロンのような「相手を蹴落として得をする、ガチの裏切り者」という意味ではないはず。
でも、ナミはそっちの意味で捉えてしまった。ナミは心配な中で、頼りにしていたウソップが突然離脱して怖い思いをしてしまった。それに対してウソップは、運よくチームを勝利に導いて有頂天になっている。とりわけ、ゾロやサンジのような大戦力を差し置いて自分が勝利に貢献できたのは自信の無かったウソップには嬉しかっただろう。
そんな調子に乗っている時に何も考えず軽口を吐いたウソップと、嫌な思いをしてネガティブな気持ちになっているナミの気持ちのズレがこのような行き違いを生んだと思われる。勿論全面的に悪いのはウソップだが。
こういうのは、我々現実世界でもよくある。優秀な成績を得て有頂天になっている者が、振るわなくて沈んでいる人間に対して悪気のない軽口を叩いて争いになる。
気分の良い人からしたら、「励ましや暗いムードを和らげる冗談、ちょっとしたチョッカイ」だが、落ち込んでいる人からしたら「嘲笑や批判、悪口」に受け取れる。他にもラスボスのシンプルなデザインや圧倒的物量の攻撃は、ごちゃごちゃした昨今のワンピースに吐きそうな自分にはとても美しかった。
それにワンピースに馴染みのないホラーテイストが、これまで相手をしてきたどの強敵にも属さない異質さを醸し出していて、もったいぶったイム様よりよっぽど恐ろしく強大に感じさせる。そして作中で一番大切な『仲間』を脅かそうとしてくる。
まさにワンピースのラスボスに相応しい設定ではなかろうか?男爵にしても、生きる理由で一番の存在意義が「仲間」である点がルフィと共通しているのが尚更エモい。
この作品が大勢から低評価を受けているのは知っているが、
それに対して全く不快に感じる事が無い程、今作がワンピースの重大なテーマに沿った名作であるという自信を持っている。 -
よよよ溶岩ちちちちんぽ
ゲスト本物の害悪には、なりすましすら脅しにならねェ!!!!!!
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