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燃えよワンピ
ゲスト挙げるなら
・体力の低下
運動・健康リテラシーが高く運動習慣があってそれで若さを保っている荒木先生でさえ、体力の都合で週刊から月刊に移籍しているんだし、荒木先生より15歳若いとはいえ運動・健康リテラシーがなく運動習慣のない尾田先生に週刊連載を継続する体力がないのは自然なこと。月刊に移籍するか尾田プロダクションを作ってアシスタントに任せて欲しい。・今の作風や価値観を中途半端に取り入れた
尾田先生は価値観が昔で、荒木先生やゆでたまご先生のように今風の漫画を描く技量がないんだから古き良き漫画の追求をした方がいいのに、バズるからって理由で半端に今の作風や価値観を取り入れたのも間違いの一つ。特に政治・戦争・ジェンダー感が古いからそこはアップデートして欲しい。 -
匿名
ゲスト・慢性的な睡眠不足や喫煙による集中力・知的能力・体力の低下
睡眠不足や喫煙が及ぼす悪影響はググればいくらでも出てくるから割愛
特に最近は手抜き作画や台詞回しの劣化が酷い・視力の低下による絵柄の劣化、画力の低下
手術しても改善しないくらい重症・長期連載によるバトルのネタ切れ
魚人島の時点で一味全員の思いつく限りの技や戦法を出し切ってしまったため、
強化形態と戦法がダサい(ルフィ、フランキー)
バトルの機会を減らされる(ナミ、ウソップ、サンジ、チョッパー、ロビン、ブルック)
と悪い意味で2極化した・前半の海から劣化したキャラデザのセンス
ルフィの長袖、ゾロの隻眼、ナミの長髪、ウソップの変な髭、サンジの無精髭、チョッパーの帽子カバー、ロビンのオールバック、フランキーの奇形化
と良くなった要素はなくむしろ余計な作画の手間が増えただけ 唯一弄りようがなかったブルックが一番マシという惨事に
ワノ国では敵も味方も奇形キャラばかりという地獄絵図だった・麦わらの一味が話の主題じゃなくなった
東の海~前半の海では麦わらの一味の誰かのために一味全員が一丸となって戦うパターンが多かったが、新世界以降は”今日”知り合った誰かのために戦うことが増えた
元々ワンパターンなのにOne for all, all for oneという普遍的なテーマも失われたから盛り上がりに欠ける・キャラクターの記号化
鳴き声のようにオーバーリアクションを繰り返すモブや感情論でキレて後先考えずに強者に喧嘩を売るバカ女みたいな見てて不愉快なキャラが激増した
麦わらの一味も締める場面でもふざけて仲間を危険に晒すルフィや子供を見るとヒステリーを起こし過保護になるナミ等、極端なキャラ付けがされるようになった
仲間が増えすぎて差別化が難しくなったせいでもあるが、ならそもそも増やすなよと・新世界編のキーパーソンとなるはずだったモモの助や錦えもんの扱い
前半の海におけるビビ的な立ち位置なのに共闘や麦わらの一味への貢献はほぼ無く、基本同じ舞台で別行動してただけだった
モモの助を8歳の甘ったれたクソガキ→子供おじさんにしてしまったのも最悪としか言いようがない
無難に20年修行を積んだワノ国最強の剣士とかにしておけばよかったのに・プロットの詳細まで決めない(話を盛る余地を残す)行き当たりばったりな方針
悪い方向に転べばワノ国~エルバフみたいにグダグダの極みだし
前半の海みたいにいい方向に転んだとしても長期化する・描きたいものは(本筋に関係なかろうが世界観にそぐわなかろうが)全部描く方針
28年かけても完結の目処すら立たない最大の要因
しかも描けば描くほど矛盾が発生したり株が下がるから描かない方がいい始末である・結論ありきの雑な話運び
魚人島のサンジの鼻血やドレスローザのウソップの変顔みたいにしょうもないギャグからシリアス展開になったり窮地を切り抜けるようになった
ワノ国では1度倒れたキャラが即復活して再戦する展開が激増した・戦いの規模を大きくする=名ありキャラを増やすという雑な発想
増やせば増やす程一人ごとのバトルが雑になったり、話全体が冗長化したりと扱いが難しく、多くの名作漫画で大失敗している展開をやって案の定失敗・考察勢を意識した逆張りや匂わせ
読者の考察が当たったからとつまらなくしてでも外してきたり、どんな些細な情報でもとりあえず伏せていつまでも明かさなかったり
まともな読者に対する嫌がらせのような描き方になった-
匿名
ゲストさらっと書かれてますが尾田先生喫煙者なの初めて知りました……
そっか、タバコやってんのか
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匿名
ゲストワンピースの内容ではないけど、
・尾田栄一郎の神格化
はマジだと思うワンピースマガジンでの編集ルポにもあったように、編集長すら尾田から電話が掛かってくるの祈るしかないとかいう、1ミリも笑えない実態をコミカルに描いてる
なんなら「神」って漫画内に描いちゃってるそして考察系は尾田が1から100まで考えてると思ってる
🍕を筆頭に「全てがつながる構成」だの「ノーベル文学賞」だの、「頭の悪い人たちを尾田せんせいは〇〇していい」だの、まるでワンピースが練りに練られた高尚な何かだと勘違いしてるしダメなんだよ、いち漫画家として見なきゃ
アンタッチャブルな存在になったら、暴走した時に誰も助けられない
漫画の基礎を学び直すことも出来ない -
匿名
ゲストSBSコーナーもなんだかんだかなりのウェイトを占めてると思います
読者との漫才は画一的なノリを、さらに下ネタばかりする読者層を重用したことで内輪ノリ感を強めてしまい、情報の放出は考察系への傾倒とキャラクターの扱いの劣化を招いたんじゃないかと
あと「考察や絶賛コメばかり取り上げて、自分や今のワンピに着いて行っている読者の反応しか(先生自身が読み返したとき)残らないところ」も何気に問題じゃないかな?と思います。嘘か本当か先生は読者の質問を全部読んでるとかたまに見かけますけどね-
匿名
ゲスト随分昔のSBSでエニエスロビーで女を蹴れず逃げることもせずに負けたサンジに対して「一部からは情けないとまで言われた」とか言ってたな
その甲斐あってかワノ国では女相手に逃げようとして捕まって女に助けを求めるっていうくっそ情けない成長を見せたわけだが
何にせよ軽い批判程度なら届いてるが軽視してるんだろう
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匿名
ゲストワンピースがつまらなくなった理由は「新しい担当さんに最初に必ず言う事は「僕にアイデアを出すな」です。」と言う尾田先生の天狗化以外にはないと思う。
漫画家と編集者が二人三脚で漫画を作り上げて行くのは常識。
それまでの成功は尾田先生と担当編集者で作り上げてきたもの。
それを自分一人で成したと勘違いし驕り高ぶり編集者を切りワンマンで漫画を描くようになった。
ゆえに新世界以降は尾田先生の人格がモロに出たDQNな出来になって行った訳です。
それを編集者のせいにするなんてとんだお門違いですよね。 -
ゲスト
身の丈に合わないゴリ押し評価からの作者のイキりが全てだと思うよ
つまらなくなったんじゃなくて全力で書いてコレってだけ
看板タイトルが軒並み終わった後に入れ替わるようにはじまったのがワンピなので
看板にする作品がどうしても欲しかったってジャンプのどっかの周年企画で関係者が喋ってた希ガス
ワンピってだからめっちゃ面白くて看板になったんじゃなくて、看板にして雑誌をもりあげようが下地 -
匿名
ゲスト編集は頑張ってると思うよ。つまらない漫画をいかにも売れてるように見せかけるために売れもしない単行本を馬鹿みたいに刷って全国のコンビニやら本屋に無駄に陳列させて…。あれ大半が返品されてリサイクルペーパーになるらしいね。
頭のおかしい尾田をヨイショして気分よく漫画を描かせてるのも凄いと思う。
商業的に考えて出来るだけ長くワンピには続いて欲しいもんね。
編集はお金さえ儲かれば内容なんてどうだっていいんだよ。-
匿名
ゲストディスってるつもりなんだろうけどそれ普通やで(笑)
会社が利益だけ見て動くからこそ、漫画家は自分の作品の面白さを自分で守る必要があるんだよ
スラダンやドラゴンボールや鬼滅、ぜったい会社は続けさせたかったのに終わってる作品は立派だよ
作者が作品を守ったんだよ作者まで利益やら名声に目が眩んでしまったらもう作品を守る人はいなくなる
それがワンピース
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匿名
ゲスト「豚もおだてりゃ木に登る」ってことわざあるじゃん?
編集は上手に尾田をヨイショして、尾田はおだてられて気分良くなって編集に言われるがままにダラダラダラダラとワンピを引き延ばす。
今の編集と尾田の関係ってこれなんよね。 -
匿名
ゲスト担当<魚人島からパンクハザードに入るところで、四皇の1人ビッグマムの部下として新キャラがドンと2人出てきます。
最初、打ち合わせた時に、尾田さんから「タマゴなんです」と言われました。
「何言ってるんだ?そんなの絶対、格好良くない、面白くないじゃん」と思ったんですが、実際に出てきたら「何、これ。面白い」というキャラ「タマゴ男爵」が出てきたんです。
尾田さんはキャラの造形、作ることが、すごい人なので才能をあらためて感じました。~~~~~・~~~~~・~~~~~・~~~~~・~~~~~・~~~~~
それただのハンプティ・ダンプティのパクリです・・・
こんな太鼓持ち野郎しかいないからワンピがどんどんつまらなくなっていくんですよね・・・
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